スマホVRボックスシリーズ

「もっと、もっと身近に3D、VRを楽しんで欲しい!」
サナリスでは、そんな想いから簡易VRゴーグル「スマホVRボックス」を開発・販売しています。

VRボックスシリーズのこだわり

全製品が日本製です

すべての生産を、信頼できる日本の工場にて行っております。

ゆがみが少なく、透明度の高いアクリルレンズを採用しています

焦点距離等、レンズを研究・改良し、最適化された専用のアクリル両凸レンズ(VRL-31)を採用しています。
像のゆがみも少なく、広角度に対応して再現性の高いレンズですので、VRコンテンツをよりクリアにお楽しみいただくことができます。

ラインナップ

VR BOX(旧商品名:Mk-Ⅱ)

5.5インチサイズまでのスマホに対応したスタンダードタイプです。

  • 5.5インチ対応
  • PP素材
  • アクリルレンズ
価格
1,500円(税抜)※送料別
型番
VRG-55
サイズ
W142mm×H91mm×D121mm
推奨機種
5.5インチまでのiPhone、Androidスマートフォン
材質
発泡PPシート、VRL-31(専用アクリル両凸レンズ)、ゴムバンド
カラー
ブラック
備考
マグネット選択機能不搭載、意匠登録出願予定

 

VR BOX PRO(旧商品名:Mk-Ⅱ)

ベルト付きのハンズフリータイプです。5.5インチサイズまでのスマホに対応。

  • 5.5インチ対応
  • PP素材
  • アクリルレンズ
  • ハンズフリー
価格
1,950円(税抜)※送料別
型番
VRG-55B
サイズ
W142mm×H91mm×D121mm
推奨機種
5.5インチまでのiPhone、Androidスマートフォン
材質
発泡PPシート、VRL-31(専用アクリル両凸レンズ)、ゴムバンド
カラー
ブラック
備考
マグネット選択機能不搭載、意匠登録出願予定

 

VR BOX wide

超多角ワイドレンズを採用。5.5インチサイズまでのスマホに対応。

  • 5.5インチ対応
  • PP素材
  • アクリルレンズ
  • 視野角ワイド
価格
1,500円(税抜)※送料別
型番
VRG-55W
サイズ
W154mm×H93mm×D88mm
推奨機種
5.5インチまでのiPhone、Androidスマートフォン
材質
発泡PPシート、VRL-31WD(専用アクリル両凸レンズ)、ゴムバンド
カラー
ブラック
備考
マグネット選択機能不搭載、意匠登録出願予定

 

VR BOX wide PRO

超多角ワイドレンズを採用したベルト付きハンズフリータイプ。

  • 5.5インチ対応
  • PP素材
  • アクリルレンズ
  • 視野角ワイド
  • ハンズフリー
価格
1,950円(税抜)※送料別
型番
VRG-55WB
サイズ
W154mm×H93mm×D88mm
推奨機種
5.5インチまでのiPhone、Androidスマートフォン
材質
発泡PPシート、VRL-31WD(専用アクリル両凸レンズ)
カラー
ブラック
備考
マグネット選択機能不搭載、意匠登録出願予定

 

VR BOX paper

紙製のVRボックスです。5.5インチサイズまでのスマホに対応。

  • 5.5インチ対応
  • 紙製素材
  • シートレンズ
価格
オープン価格
型番
VRG-50M
サイズ
W131mm×H89mm×D120mm
推奨機種
5.5インチまでのiPhone、Androidスマートフォン
材質
紙製素材、VRL-W30(専用シート型レンズ)
カラー
ホワイト
備考
マグネット選択機能不搭載、意匠登録出願予定

※販売開始日についてはお問い合わせください

 

スマホVRボックス 5つの特徴

1.サイドバイサイド(平行法)で見る映像、画像を楽しめます。

YouTubeやニコニコ動画、スマホアプリで見かける1画面に2つ並んだ映像や画像。 これら3D、VRのソフトをスマホとスマホVRボックスで簡単に楽しめます。さあ、さっそく没入体験しましょう。

2.長く使える、汚れの付きにくい丈夫な樹脂製!

スマホVRボックスは丈夫な樹脂製なので、長くお使い頂けます。
破れたり、顔のアブラが付いて汚れるかも…と購入を迷われいる方にもおすすめです。

3.メガネを付けたままでもOKです

きれいな映像を見て頂けるように、メガネをかけたまま視聴できる構造になっています。

4.組み立てはたったの4ステップ

部品点数はたったの4つ。組み立ててスグに没入感を楽しめます。

5.スマホの各種サイズに対応

4.7~5.5インチまでのスマホに対応する豊富なラインナップをご用意しています。
お手元のスマホに合うサイズをお選びください。
(マグネットによる選択機能はありませんので、端末を縦にする、画面をタップするなどして選択機能を作動させて下さい。)

過去作品 HISTORY

過去のシリーズや、開発の記録などをご紹介しています。